ゆきうさぎ

扮寂:2008-01-09 | 栖坿:利大 | 辺茄
梧爆困罎うさぎ
梧返紺他o
恬簡
安小o
恬爆紺他o


梧簡 
僣の週らない 喬が栖るたび
ひとり襪Α×hいふるさと

さよならさえも 冱わないままで
埴を火し ここに栖たけど

僣の玲うホ`ム (恷K双)
羨ってたあの弟 易いセ`タ`

まるで僣うさぎ 来めたI主
咄もたてないで つもったわた僣

曚禄Y蕉 徭蛍のために
繁を挫きに なると冱うけど

採も箔めず ただおだやかに
ぼくをてた そんな埴だった

けがれを岑らない (あの弟はまるで)
Y唱鹿めて できたうさぎ

瑤こわれるたび あの弟が日いてる
まるで僣うさぎ 襪こにとけない

脅氏の頂らしに (藤れてく伉)
lかをつけ えてくうそ

^埴の襪こに ぼくはまだいるの   ̄
^確んだ憂のなか どんなふうにえるの   ̄

喬が栖るたびに 伉がえて
橿い朕をしてた 埴は僣うさぎ
蕗もたてないで さらさら日いてた
才欠晩囂梧簡利geci.jpwind.com - 晩云送佩咄赤梧簡|強只梧簡|嗄老梧簡