螢篭
时间:2008-01-13 | 来源:网络 | 收藏
歌手:志賀勝
作词:
喜多条忠
作曲:荒木とよひさ
歌词:
あれは十八縁日で
お前が買った螢篭
わが身こがして夏を乞う
哀れにそっと解き放ち
一つはなせば するすると
二つはなせば お前の頬を
かすめて光る恋だった あゝ恋だった
おれが二十才かあの頃は
かすかに光る螢篭
浴衣のお前抱き寄せて
別れをそっと打ちあけた
一つはなせば するすると
二つはなせば お前の頬を
涙が伝う恋だった あゝ恋だった
お前どうしているだろか
遠くに見える螢篭
時のたつまま流されて
故郷すらも帰れない
一つはなせば するすると
二つはなせば お前の頬を
かすめて光る恋だった あゝ恋だった

