星になった花火
时间:2008-01-11 | 来源:网络 | 收藏
歌手:綠川 光
专辑属性:卒業M 新井透吾IM
古い倉庫にもたれて
沈む夕陽を見てた
まるで燃え尽きる命だね
「夢とか明日なんて
私にはいらない」
君の口癖を思い出す
あの日 海岸線を
はかなく染めた花火が
運命を予感させた\r
☆ もう一度 笑って
唇に触れさせて
冷たい心は
永遠に火のつかない暖炉さ
孤独をそばに置いて
見ない振りをして
どことなく俺と似ていたね
週末 過ごすはずの
水辺のレストラン
2度とかなわない約束さ
愛に気づいた時に
君がいなくなるなんて
悔しくて 胸が痛い
★ もう一度 聞かせて
生意気なその声を
ひとりきり君は
黄昏の星になった花火さ
☆ repeat
★ repeat

