祐いよ

扮寂:2008-01-11 | 栖坿:利大 | 辺茄
梧爆才瓦い
梧返KOTOKO
恬簡
KOTOKO
恬爆KOTOKO


梧簡 
ただ朕につくもの畠てをI返で鹿めて
伉が混がらないよう 翌を靖めてた

はみ竃すくらい曚靴討刃舛た實gは
ありがちな佩き`いから ニ業とれずに woo

きっと採匯つつけずiくこと それだけが竃栖なくて
孜しくて孜しくて誘げつけた
富しづつ頂れかけたnいから

もう、ずっと そう、ずっと 房い竃してなかった丑しさ
こんな匚に なんで栖るの  
俟(ここ)が祐いよ

頚?になりそうなものにo尖に返を耶えた
こぼれた之頭に採かが火ってないかと woo

なんて巌くて徊もない 曚頬討しさを佚じたの
ただ匯繁 ただひとつ´
採もかもいらないと誘げ里討拭”nいから

もう、ずっと そう、ずっと 埴がいない苧晩をなくて
日いた匚も云輝はまだ祐くなかった

ずっと 書もずっとAく の鬚海Δ良nい弊順に
もう たことのない劾
俟(ここ)が祐いよ
才欠晩囂梧簡利geci.jpwind.com - 晩云送佩咄赤梧簡|強只梧簡|嗄老梧簡